life of seclusion

晴耕雨読

頭の中

必要とされていると感じる一方でそれが重荷になりつつある。 ともかく、ここから去るのだからいる間は何かしら役に立てるように行動しようとは思う。 難しいことを考えず、シンプルに気楽に生きたい。 これが難しい。常に何かに対して責任を負うことを求めら…

準備

準備を進めよう。体を動かすことが難しくなっている。動けなくなった時、自分を生かす糧がない。 外的要因で選ばされることに違いはないが、それでも自分の意思で終わらせることにこだわりたい。 振り返ったとき後悔しかないのでもう振り返らない。これを見…

去りたい

うまくいかなかったようだ。去年の自分を見ているようだ。 人間関係を整理したことで、なんとかそれ以上悪化することなく、今は小康状態を保つことができている。 ここではないどこかでしばらく生きて見極めたい。倦怠感のことも含めあまり体調は良くない。 …

何とか耐えている

帰宅していろいろやろうと思ていても体が動かないのは、精神的に自分を追い詰めてしまう。またか・・・。 生きるのは病。常にこれが付きまとう。

モドルバショナドナイ

3年ほど地元には戻っていない。 縁が切れてしまったので身内以外に人と会うことはないし、こちらかアプローチすることは絶対にない。 これまで何度か体調を崩した。その度に地元に帰るよう促されたが、一度戻ればあの場所に縛り付けられ、二度と外へ出るこ…

洗脳済

余裕がない状態が長かったせいで、いざ余裕があると落ち着かない。 暇だとかえって落ち着かないというのはある意味病気かもしれない。 恐怖を感じる。平然を装ってはいるが不安と恐怖に包まれていて生きている心地がしない。 生にしがみつく経験をしない限り…

なくなる居場所

それなりに歳を重ねて最近感じるのは「中年男性は気持ち悪い存在であるべき」という圧力。 おっさんはストレスのはけ口としてのみ存在が許されるとでも思っているのだろうか。皆等しく老いるということがわからないのだろうか。 その圧力に抵抗すれば徹底的…

悪化する倦怠感

とにかくに体が重くて辛い。 辛いという感情以外わいてこない・・・・

うごかない

小説などの物語の文章が頭に入ってこない。無駄ではないはずなのだけれど、無駄と感じてしまう。実用書とか何かに使えそうな小手先の思想に手を伸ばしている。 色々やることはあるのに重い倦怠感のせいにして停滞している。自分自身に対して危機感を青れてい…

倦怠感

体が重い。朝から晩までずっとこの調子だった。 日中は漠然とした不安に見舞われ、緩やかに落ち込んでいた。 最近は起きていられないくらいに睡魔に襲われてばかりだったが、珍しく寝つきが悪かったのが影響しているのは間違いない。 しばらく寝たり起きたり…

距離感

できるものできないもの切り分けさせてもらえる。 できることに注力できる。のでできなかった時のプレッシャーにさらされ続けるこということがない。 外様だから気を使ってもらっているというのは、もうずっと感じていて、仲間になって・・・という意識は未…

まとまらない

相反するもの・・・。感情はネガティブにどっぷりつかっているのに行動はどう見てもポジティブ。逆もまたしかり、感情はポジティブで意欲的な状態なのに、体が全く動かない。重りを体中につけられているように・・・。 何が何だかわからない。外をみなければ…

メンテナンス

数年ぶりにマッサージに行ってきた。重い倦怠感で歩くのもつらい状態だったが、施術してもらったおかげでいくらか楽になった。ここ数日、不運に振り回されていてメンタルの調子が良くなかったが、少しはましになったかもしれない。 根本解決は死しかないのだ…

居場所

年齢を重ねるごとに居場所が確実になくなっていると感じる。 外圧・外的要因によってそれは狭められているように感じる。 べき論を否定する論調は以前よりも目にするようにはなったが、結局、ここの連中はべき論で他者を縛り、それに追随しない者からは居場…

終わりを迎えるために

海外で安楽死するためには少なくとも200万必要とのことなのでためている。 自分の生き死には自分でコントロールするする。日本人は周囲が云々となりがちなので向いてないらしいが、他人とかどうでもいい。そういう思いが強くなりそれは揺るがないものになっ…

耐久喪失

ちょっとしたことを悪いほうに解釈しているのがわかっているのにやめられない。 もうこのどうしようもない思考を死をもって解決したい。

ラストツアー

目に焼き付けておきたい場所をめぐる年にしようと思う。

まだ生きている

倦怠感が悪化するなかまだ惨めに生きている。

一人であることにとらわれている

なにがあっても一人でいなければと思う。どうでも生きろと強要するななら猫としずかに暮らす。だれかと暮らすとか次を残すとかそういうのになにも感じない。拒否してしまう。

距離感

無意識に距離を置き一人

動けない

身体が重くて動けません。このまま死ねるならと思いなるべく病院には行かないようにしているのですが、そうもいっていられないので渋々行って血液検査をしてきました。 結果は来週聞きに行きます。まぁいつも通り特に問題なしでメンタル的なものと診断される…

結局

生きろという割には、綺麗舗装された死への道へ誘導されている。

のりきった

外の世界との触れ合いは疲労しかない

足りないもの

生きることを放棄するほどの絶望と死ぬ勇気

声は大きく絶え間無く

ねぇなんで生きてるの?気持ち悪い、諦めがが悪いと思わないの?という声は日に日に大きくなり、絶え間無く聞こえるようになってきている。

我に返ったとき

ふと我に返ったとき死にたくなる。なんで生きてるんだ?ただただ気持ち悪がられる存在だろうという声が途切れることなく聞こえる

脱出

自決する前に海外へ行ってみようと思うようになった。もうここではどうしたって苦しむし苦しめられる。いきても死んでも罵倒されるここに未練なんてない。むしろ海外でもダメなら、本当に生きるのに向いていなかったんだと納得もできるというものだが

この国のクソどもへ

メリットとか提供価値ばかり、そればかりを第一に他者へ求めるなクソ日本人どもが

虚無感

こうして思いをつづることもむなしく感じることが多々ある。何をしたいのかどうありたいのかもわからない。世間と関わる以上、選択肢がない。 心をとざし、死ぬことであらゆる可能性を閉ざしたい。

手放したい

昼間動くのが本当にだるい。この状態で勤めに出ているのをほめてほしいくらいです。 休日はひとりでいることが多くなってきました。単に動くのがしんどいというのもありますが、静かでありたいし、ストレスからの解放されたいというのが大きいです。 外界と…