life of seclusion

晴耕雨読

思うこと

無気力

空を眺めることがおおくなった。 なんだろうな。死にたいと思う感情から、消えてなくなりたいという感情にあきらかに変わってきたように思う。 漠然と辛く不安。それでも飯は食える。よくわかないという言葉で片付けて何もしたくないのだろう。 無気力。それ…

生き残った

誕生日をきっかけに自死する人が一定数いるようですが、かくいう自分もそういう想いにとらわれていて、カウントダウンまでしていました。 なんとか、思いとどまって生きていますが、なかなか安定はせずに、いまもまた、思考のせいで生きづらさを感じています…

方向転換

前回のエントリーでも触れたが、このブログは内容が負の感情に満ち溢れている。 まぁやり場の無い感情をここに書きなぐっていたというのもあるがそれにしてもである。さらにいうと文体も硬くて、自分自身でもあとで読み返したときに疲れてしまう。何もかもが…

金を払うほどの価値は無い

ちょっとした作業を受けることがある。報酬はたいした額ではない。私の感覚で、1日8時間働いたとして3日前後といったところだろうか。 その額で、私の時間の全てを差し出すよう要求し、断ると打ち合わせのたびにいやみだったりを言われるということがあった…

陰と陽

いくつかブログを持っていてそれぞれ異なるテーマ?でもってログを残している。 1つはローカル情報や普段見聞きしたものを発信するブログ。差しさわりの無い無難な内容であり、これはいわば陽である。そしてこのブログであるが、心の叫びだったり、思想・思…

暗闇を走る

先のことなどは誰もわからない。だからこそ目標をたて、そこに向かってどう進むか道筋を立てるのだろう。 だが自分には軸がない。どうありたい。どうしたい。という強い目標も無ければ、何が自分に与えられた使命なのか?ということを真剣に考えることも無い…

再発

1月末から調子を崩しはじめ、自分を無能無価値、価値提供できる人間の身が生きることを許されるこの社会になんとか適応しようとした。しかしどれだけ努力しようが意識を変えようとしようが所詮は”無能”。無から成果は生まれない。 無能である自分を責め、生…

あと数か月

「期限を決めて生きる」と決めたことを再確認。終焉の時まであと数か月、とにかく断らずに燃え尽きて死ぬ。過労死ぐらいがちょうどいいかもしれない。ごみクズの汚物でも最後くらいはほんの少しだけでいいから価値あるものと認識されたい。

向いていない

向いていない。これはもう絶望的である。どんなに努力しようと向いていないのでそれが達成することはない。私はこの世界・社会で生きるということに向いていない。もうとっくにそう感じていたが、それはお前の主観だとたしなめられ目を逸らしていた。 その想…

倦怠感

なんとかいちにちすごすことができたが倦怠感が半端ない。本当になんとか終えることができたという感じだ。明日の夜から副業のほうで地方へ出向く。移動もあるし結局休めない。肉体的には無理でもメンタル的に休まればよしとしようと思う。 よくよくかんがえ…

最後の挑戦が終わろうとしている

人はすぐには変われない。もちろん変わろうと努力はしているが、一日二日で変われるものではない。 いよいよ、自分の無能ぶりは銃殺刑を免れないところまで深刻な状況になってきた。ミスにミスを重ねて判断力を喪失している。 遠くを俯瞰しつつ細かい作業に…

生きる資格

フィールドを変えたが、ここも自分には合っていないようだ。 いよいよ居場所がなくなってきた。ほんとうに期待させてしまってそれを毎回裏切ることになり、自分の無能さを客観視するのがつらい。 ネットで「無能 死ぬべき」検索してみると、自分が無能と感じ…

なぜ想いとは逆にしか物事は進まないのか

働くために生きるという環境・世界から距離をおこうとしても、生きるために働くということからは程遠く、労働のための労働を強いられている。結局のところこれを繰り返すばかりで疲弊するばかりである。 事業で成功したいとかそういう野望はない。ただ心安ら…

協力とはなんなのだろう

ものの言い方はは大事だと思う。 言い方ひとつで単なるお願いも相手から強要されたものと受け取ってしまうからだ。最近そう思うことが多々ある。 協力とは言うが、お前は俺の時間を自由に使えると勘違いしているのか?といいたくもなる。あの人は自身の事業…

年は明けたが

元旦からしばらく忙しく、ここになにか記そうとしても疲れて寝てしまっていた。とくにめでたいとかそいうのもあったりなかったりである。 表向きの自分はそれなりに世間に順応できているし、新しい職場でもなんとか頑張ってはいる。ただ、いつそのメッキがは…

結局生きている

もう本当に一昨年から今年にかけては全然だめで、これまで大した才能も能力も何もないのにのらりくらりやってきたツケを一気に払わされた。 自業自得といえばその通りである。ある人との会話で、自分の決定的にダメな点が浮き彫りになった。 それは、周囲の…

囚われない

数週間。自己啓発系のブログや自死について言及しているサイトをうろついていた。 ブログで発言する人たちがどう捉えているのか、肯定派否定派を問わずとにかくエントリーを読んだ。 禅の考えと照らし合わせ、いくつか常に意識して実践することを決めた。そ…

絶望的な地頭の悪さ

うまくやれそうな気がする一方で懐疑的な自分がいる。それが心の平安を乱す原因を積極的に呼び込むことになるとわかっているのに・・・。 悪手を引く原因もわかってきた。それに対応すれば、これまでのような失敗を減らすことができるだろう。自分なりに調べ…

メッキ

結局おれは使えないクズだとおもう。気もきかない。客観的に見てもそう思う。 すぐにメッキははがれるだろう。まずはこれまで教わったことを1つずつ忠実にこなす。それでもだめならドロップアウトか死かどちらを選ぶ。

見失っていたもの

労働と奉仕を強いられ視野が狭くなっていた。自分が本当に望んでいるのは死ではない。ただ、まま永遠の眠りにつきたいという願望がすべてを覆っていたのだ。 彼らを頼っていてはいいように使われるだけだ。同じ使われるなら安定した環境で使われたい。私はあ…

ただ終わりを願う

友人に言われて今日がクリスマスということを知った。 散々ツイッターなどでその単語を目にしていたはずなのにわすれていた。未来を楽観的に見ることもできず、ただ生の終わりを願う現状にあって興味関心がうすれ意識が向かないのだろうと思う。 食事の後、…

忙殺からの解放

一縷の望みを持って生きていこうと決心しても死の誘惑は常に湧いて出てくる。 人ひとりこまらない程度に生きていければそれでよいので、多くは望まないが多少の収入を得られる柱があればそれでよかった。ビジネスの成功は目標や目的ではない。 ただただ忙殺…

同居

相変わらず感情がわからない。やるべきことはできているので、何も手につかないというわけではない。むしろ精力的に取り組めたと思う。その一方で「死にたい」とか「早く死なないと」と独り言をつぶやいている。自分で気が付くくらいだから独り言でもないか…

頼ってはいけない

頼ると依存は紙一重だと痛感している。 この一年あまり、人を頼ったことで良くも悪くも振り回されている。何よりも自分の時間、一人の時間を大事にする人間には耐えられない。ようやく確保した時間を「無茶ぶり」とかいうクソみたいに軽い言葉を用いて奪われ…

生きる才能がない

悩みがあって、それを伝えてもたしなめられるだけ、そうなるともう何も言えない。感情は全て溜め込むことしかできない。さらに追い討ちのように不安を煽られる。 仕事が生きがいで仕事のために生きてる人はその生き方を否定しないが、それを真逆の人間に強要…

価値とはなにか

あなたの提供できる価値は何か?強みはなにか?と問われる。そんなものがわかっていれば、いまこの年になって迷い生きるているはずがない。 また、何とか自分の価値を絞り出したところで、他との明確な違いは何なのかと追及される。圧倒的な違いがなければそ…

浮き沈みの激しい毎日

環境を変えることで一時的メンタルが安定していましたが、ある人と行動を共にし一緒に仕事をしているうちにまたメンタルが不安定になってきたような気がします。 とにかく相手の立場に立って考え行動するようにということにフォーカスした結果、些細なことで…

自己犠牲

今、自己犠牲を強要されているような気がする。第一に周囲に配慮せよ。自分のことは二の次三の次と言わんばかり。それがビジネスの常識というなら、俺はそこに近づきたくなどない。 二言目には自分優先の自分勝手なクソ野郎と罵られ、とにかく自我を殺すこと…

ラストチャンス

なかなか決まらなかった仕事であるが、ようやく契約社員という形で雇用してもらえることになった。 ただ先は分からないのでここに長く居続ける気はない。資格を取ってそれを生かすことができれば別の形でこれからお世話になる会社に貢献できるかもしれない。…

希死念慮

なんとなく死にたい。もうこの世界線で目覚めるのは嫌だと日々思うようになってきた。それでも寝起きからそれなりに行動できているので不思議だ。 死にたいとは思いつつ、決行できずに決断をくだせない自身にいら立つ人も多いように見受けられる。 書く言う…