life of seclusion

晴耕雨読

思うこと

生きることは病

性格、思考、行動全てが生きることに向いていない。 抗って生きようとするから常に苦痛に苛まれる。 娯楽は一時的にそういった苦痛から逃れるための緩和剤でしかなく、その効果は一瞬でしかない。 すぐにまた苦痛に襲われる。 安らかに逝くために準備しなけ…

ようやく

自分の勉強に注力できる。 はやくここから逃げなければ・・・。

根本的解決は死

楽しい時間を過ごせば過ごすほど、終わりはすぐそこにあるという事実が目の前に立ちはだかり、直視することを強要する。今が去りどきなんだろう。年を重ね、中年男性は自分の意思で行動することも意思表示も許されないと知った。今は死ぬことよりも生きるこ…

まだ巣食っていたのか・・・

あの会社、相変わらずあれで食ってるのか・・・。苦労ばかりで収益にならないだろうに・・・。まぁ俺の知ったことではないがたまたま目に入ったので。

消え去るその日まで

少し前、俺はこの世界線から消え去る事ばかり考えていた。 今は「この世界線から消えるのは、この国からさり他の世界を見てからでも遅くない」と考えるようになった。 希死念慮がちらつく中で珍しくポジティヴである。 それを阻止せんとするがごとく日々足を…

別の世界を観てから逝きたい

合うか合わないかなんてわからない。それでも最後に別の世界を見て見たい。 それが希望。最後の希望。ここで得ることはできなかった。絶望だけが日々積まれていく。 希死念慮にとらわれる日々の中で、「別の世界を見て、そこも絶望だけが積まれる世界なら、…

そこに行きつく

相変わらず壁を作っている。無意識のうちに意識的に作っているように思う。 過去の経験から距離を取るように振舞っているのは意識的だと思うが、振る舞いの途中で気がつくので気づくまでは無意識なのだと思う。 周囲は細かいことを気にしない気さくな方が多…

想い

倦怠感はあるものの、以前よりは精力的に動けている。 これが最後、「ここでやりたいことはやりきろう」という想いと、「ここから出ていくためにできることはなんでもしよう」という想いが倦怠感を凌駕しているのかもしれない。

風邪をひいた

風邪をひいた。免疫や抵抗力が落ちているのだろう。早世を望むものとしてはこれはむしろ喜ばしいことなのかもしれない。

苦しい一日

己の誕生日というのは己を激しく罵倒し呪う日でしかないので、今日一日はなんとか平常通りに装うのに苦心した。 希死念慮は一日死ねという言葉を浴びせ続けた。 全く無意味な思考・行動を止めることができない。ただ過ぎてしまえば、あきらめから落ちつく。…

動機は諦めから

他者は変えられない。他者が生み出す濁流を制してまで残る意義があるのだろうか?見出せない。ならばここから脱出を図るのみ。

進捗

消える準備を進めないといけないのに進みが悪い。時間は取らないとダメだが、楽しい経験をするとそっちに意識がいってしまう。かと言ってストイックになる必要もないかとも思う。

頭の中

必要とされていると感じる一方でそれが重荷になりつつある。 ともかく、ここから去るのだからいる間は何かしら役に立てるように行動しようとは思う。 難しいことを考えず、シンプルに気楽に生きたい。 これが難しい。常に何かに対して責任を負うことを求めら…

準備

準備を進めよう。体を動かすことが難しくなっている。動けなくなった時、自分を生かす糧がない。 外的要因で選ばされることに違いはないが、それでも自分の意思で終わらせることにこだわりたい。 振り返ったとき後悔しかないのでもう振り返らない。これを見…

去りたい

うまくいかなかったようだ。去年の自分を見ているようだ。 人間関係を整理したことで、なんとかそれ以上悪化することなく、今は小康状態を保つことができている。 ここではないどこかでしばらく生きて見極めたい。倦怠感のことも含めあまり体調は良くない。 …

何とか耐えている

帰宅していろいろやろうと思ていても体が動かないのは、精神的に自分を追い詰めてしまう。またか・・・。 生きるのは病。常にこれが付きまとう。

モドルバショナドナイ

3年ほど地元には戻っていない。 縁が切れてしまったので身内以外に人と会うことはないし、こちらかアプローチすることは絶対にない。 これまで何度か体調を崩した。その度に地元に帰るよう促されたが、一度戻ればあの場所に縛り付けられ、二度と外へ出るこ…

メンテナンス

数年ぶりにマッサージに行ってきた。重い倦怠感で歩くのもつらい状態だったが、施術してもらったおかげでいくらか楽になった。ここ数日、不運に振り回されていてメンタルの調子が良くなかったが、少しはましになったかもしれない。 根本解決は死しかないのだ…

居場所

年齢を重ねるごとに居場所が確実になくなっていると感じる。 外圧・外的要因によってそれは狭められているように感じる。 べき論を否定する論調は以前よりも目にするようにはなったが、結局、ここの連中はべき論で他者を縛り、それに追随しない者からは居場…

終わりを迎えるために

海外で安楽死するためには少なくとも200万必要とのことなのでためている。 自分の生き死には自分でコントロールするする。日本人は周囲が云々となりがちなので向いてないらしいが、他人とかどうでもいい。そういう思いが強くなりそれは揺るがないものになっ…

耐久喪失

ちょっとしたことを悪いほうに解釈しているのがわかっているのにやめられない。 もうこのどうしようもない思考を死をもって解決したい。

ラストツアー

目に焼き付けておきたい場所をめぐる年にしようと思う。

まだ生きている

倦怠感が悪化するなかまだ惨めに生きている。

一人であることにとらわれている

なにがあっても一人でいなければと思う。どうでも生きろと強要するななら猫としずかに暮らす。だれかと暮らすとか次を残すとかそういうのになにも感じない。拒否してしまう。

距離感

無意識に距離を置き一人

結局

生きろという割には、綺麗舗装された死への道へ誘導されている。

のりきった

外の世界との触れ合いは疲労しかない

足りないもの

生きることを放棄するほどの絶望と死ぬ勇気

声は大きく絶え間無く

ねぇなんで生きてるの?気持ち悪い、諦めがが悪いと思わないの?という声は日に日に大きくなり、絶え間無く聞こえるようになってきている。

我に返ったとき

ふと我に返ったとき死にたくなる。なんで生きてるんだ?ただただ気持ち悪がられる存在だろうという声が途切れることなく聞こえる