life of seclusion

心静かに気ままに生きれる場所をつくり、そこで余生を過ごす

休まるようでそうでもない

短い間ではあるが休もうと実家に帰省しているけどやはりあまり休まってはいません。
それでも、すぐに次に向けて動くよりは良かったかなと思っています。