life of seclusion

晴耕雨読

居を構える

引き上げからの一連の行動は迅速で、余程あの地が合わなかったんだなと実感しています。まだ部屋は段ボールだらけで整理できていませんが、しばらくここが住処になるでしょう。

客観的に見てみると、私自身が至らないばかりに迷惑をかけている状況が続いています。これを社会不適合者というなら、なるべく人とかかわらない生き方というのを検討すべきなのかもしれません。

根っからのネガティブ思考なのもアレですね。せっかく環境を変えることに成功したのですから、今この時くらいは明るい未来(隠遁生活)を想像したいと思います。