life of seclusion

晴耕雨読

希死念慮

なんとなく死にたい。もうこの世界線で目覚めるのは嫌だと日々思うようになってきた。それでも寝起きからそれなりに行動できているので不思議だ。

死にたいとは思いつつ、決行できずに決断をくだせない自身にいら立つ人も多いように見受けられる。

書く言う私もそうだ。生きにくさを日々感じていて、誰か殺してくれないかなという想いが浮かんでは消えている。

恥ずかしいことに借金があるのでそれを完済するまでは死ねない。完済することのみを目標にするのではなく、一人生きていくに困らない程度の収入が得られる仕組みは用意しておくことも目標に加える。

こういう性格だから親にはくれぐれも自殺はするなと念を押されている。念を押されてはいるが正直生きるのは辛い。虚無感を抱えたままいつまでもつか、まったくもって不透明である・・・。