life of seclusion

晴耕雨読

年は明けたが

元旦からしばらく忙しく、ここになにか記そうとしても疲れて寝てしまっていた。
とくにめでたいとかそいうのもあったりなかったりである。

表向きの自分はそれなりに世間に順応できているし、新しい職場でもなんとか頑張ってはいる。ただ、いつそのメッキがはがれるか・・・。うまくやれるという感情とお前は無能、どうあがいても無能、無能は有害駆除すべきという真逆の感情が入り乱れていてつらい。

こんな無意味で無益な感情に振り回されるのは本当に嫌だ。

あと140日と数日、そのとき自分は自分にけりをつけることが出来るのだろうか・・・。