life of seclusion

晴耕雨読

なぜ想いとは逆にしか物事は進まないのか

働くために生きるという環境・世界から距離をおこうとしても、生きるために働くということからは程遠く、労働のための労働を強いられている。結局のところこれを繰り返すばかりで疲弊するばかりである。

事業で成功したいとかそういう野望はない。ただ心安らかに生きたいだけなのに仕事至上主義の世界に巻き込まれてしまった。

事態は好転しないし、自分の思いとはかけ離れて行ってしまっている。もういつ死んでもいいかなという想いが生きたくない。