life of seclusion

晴耕雨読

無職

なんというか晴れて無職になりました。

無職といっても副業的なことをしていたのでしばらくはそれで生活することになりそうです。しかし、この国はサラリーマン以外の選択肢はわりとすぐに詰むように組まれていいますね。まるで士農工商のようです。

正直、ぼく自身いつまでもつかはわかりません。ついこの間まで死にたいと思っていたのがちょっと延びただけなので、その時は選択肢としてそれが復活するだけだと思っています。

あきらめにも近いですが、そうとらえることでどこか落ち着いています。