life of seclusion

晴耕雨読

帰省しないです

年末年始で帰省した際、一定数の人たちは親戚と会うのが苦痛みたいですね。僕なんかはメンタル病んでも実家に帰らなかったくらいなので、まぁ帰省しないです。最近はいよいよ地元の方言を翻訳するのに時間がかかるようになってきました。


彼の地はぼくを面倒くさい性格にした場所であり、当然良い思い出などなく、家族・親族以外の縁はないので誰かにあいたいということもありません。


これまではかならずトラウマにやられて帰省から戻ってきてしばらく調子を崩していました。ただ最近は、経過した時間が傷や痛みを緩和してくれるようになったのか、大崩れしなくなりました。


昨年も帰省していないので今年はどこかのタイミングでしれっと戻って2日程度滞在してこようかなと思っています。