life of seclusion

晴耕雨読

距離感

できるものできないもの切り分けさせてもらえる。

できることに注力できる。のでできなかった時のプレッシャーにさらされ続けるこということがない。

外様だから気を使ってもらっているというのは、もうずっと感じていて、仲間になって・・・という意識は未だに芽生えていない。

気を使いながらも、ほどほど仲良くやりながらもドライな関係のままで終えよう。