life of seclusion

晴耕雨読

引っ越し

これまで不定期ではてなブログでその時思ったこと感じたことを書きなぐっていましたが、ブログ形式にこだわる理由もないのでnoteに引っ越すことにしました。ただ感情を垂れ流すのに装飾とか必要ないし、アフェリエイト等にも興味ないのもあります。

noteではあまり公にしたくないエントリーは有料公開にしてこれまでよりも踏み込んだ記事が書けるのかな?。人に読ませるような文章は書けませんが・・・。

蒼逸として転生しましたのでよしなに。

 

自己肯定感

自分が苦しみ続けている原因は自己肯定感の低さであると結論付けた。
自己肯定感の低い人間の特徴とか言うのを見てみたがほぼ該当していた。

自分をもっと受け入れて大事にしてほしい。これは何回か直接言われたことがあるが、大事にするという感覚がわからないでいる。自分を傷つけるということが常態化していて、精神・体が変化を嫌い阻止しているのだろう。

原因が明白になった今これ以上の議論は時間の無駄というもの。では自己肯定感を上げればいいわけだが、謙虚を美徳とするこの国では、下がることはあっても上がることはない。

これまでも脱出という表現を使ってきたが、この脱出は「日本脱出」を意味している。コロナ渦で自宅勤務になったことをフル活用し、これまで通勤に充てていた時間を語学学習に充てている。

このブログを始めたころは隠居を目指していたが、ここにいる限り苦しみからは解放されないだろう。希死念慮が悪化したときそれを何とか抑えるために苦し紛れに導き出したのが「どうせ死ぬなら、一度、日本以外の世界を見てからにしよう」というものだった。

ひょっとしたらこの社会が自分にとって合わないだけで会って他に会うところがあるかもしれない。どこも合わないのであれば自分は「生きることに向いていない」のだろう。自分の人生に自ら幕を下ろすのは一切の希望を失ってからでも遅くはない。

一見ネガティブ思考に見えるかもしれないが「生きよう」という動機付けができているのでこれは自分なりのポジティブな答えだと思っている。

愚痴

ぐっちたーというサイトをみつけ、そこにネガティブな感情、怒りの感情あるいは自分の主義主張を書き散らすようになってから若干精神が安定してきたように思う。

これは、感情・主義主張を誰かの目に触れさせることで、怒りの感情を昇華させているのだと思う。重要なのは「誰かの目に触れさせる」ことで、よくアンガーマネジメントなどで紹介されている、怒りの感情を紙に書いて破り捨てるというのはオナニーと一緒でむなしさしか残らない。「世間に対して物申してやった!主張してやった!」と感じたときはじめて怒りの感情は昇華されると感じている。

また、このサイトのいい点はコメントを受け付けない機能があることだ。私は吐き出したいだけで、誰かの崇高なアドバイスなどは欲していない。

これで精神が少しでも安定するのならば継続的に利用させてもらおうと思う。
しかし、この国はとかく生きにくい。

久しく更新してなかった

久しく更新していたなかったが、生きてはいる。

少し前は不安定で自傷気味だった。大昔はそれこそリスカもやったが、いまはそれはない。そのかわり自分の頭なり顔面を思いきり殴りつけるようになった。

先週はイライラで自我を制御することができず、ちょっとしたことで自分に対していかり顔面を殴り続けた。それは度を増していき、ついには口の中を切ってしまい、洗面台に吐き出された血をみてようやく落ち着いた。

その後少しずつ落ち着きを取り戻し、今は自分を殴るまでには至っていない。難儀な性格である。自分を罰しなければ、傷つけなければ気が済まないというのは全く持ってどういう感情なんだろう?傷つけたって意味などないのに・・・。

継続できている

平日(火曜〜金曜)の朝学習は継続できている。三日坊主の壁は超えたのでこれを維持したい。

4月に試験があるかどうか確認し、あるなら受けてみようと思う。

あわせて、自分のスキルをアップデートするために参画してる同人サークルのHPも更新しようと思う。

自サイト(これとはべつの当たり障りのないことしか書かないブログコンテンツ)を定期的に実施していて、その際あたらしくえた技術などを試しているが、これが仕事にもいい影響を与えている。

今の現場で知見を深め、英語を習得しカナダへ留学したい。カナダの永住権を目指して行動してく。

目標がより明確になった。

危機感

相変わらず危機感を糧として行動している。

英語もそうだが、HTMLコーダーの末端として技術力を高めないとと思い、知識のアップデートをすすめている。

脱出のためなら頑張れる。最後は中指たてながらお気持ち表明してここをさる。

いままでそういう扱いをしてきたんだから、それくらいは言わせてもらう。